2016年12月31日

観たい・聴きたい…覚書(2016.12)

12月中はこの記事がトップに来ます。新しい記事はこの下にあります。

禁酒会館 2F
12/2 18:30〜 岡山禁酒會舘マンスリーライブ VOL.190
よしだよしこ さんをゲストにお迎えして
『 よしだよしこ 2016.12. 2 』
演奏:よしだよしこ、OZAKI UNIT ほか  
2000円
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2017年1月はお休み
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2/3 18:30〜 岡山禁酒會舘マンスリーライブ VOL.191
いつも客席で聴いて下さってる皆さま方が主役です!
『 みんなで自由に表現しましょう! 2017 』
演奏:OZAKI UNIT ほか ご常連の皆さま
500円

天満屋
11/30〜12/6 二人展(岡田多恵+石田彩)
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ガレリアヴェンタリオ(神戸)
12/8〜12/18 池田佳代・岡田多恵二人展 無期延期になりました。
2017年春・桜の咲く頃 岡田多恵ガラス展

岡アートギャラリー(岡山市中区浜2丁目 2-38)(11:00〜18:00、最終日は16:00まで) 火曜定休
11/30〜12/11 6人の女性作家による Fantastic Christmas
角南育代・吉行鮎子・松本真理奈・山縣和子・安藤裕子・平井睦美
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art space テトラヘドロン
11/30〜12/5 平田友美 Glass展

劇団花吹雪[ameblo]
12月 お休み
2017年
1月 大阪・梅田呉服座
2月 石川県・大江戸温泉
3月 大阪・浪速クラブ
4月 奈良県・弁天座
5月 神戸・新開地劇場
6月 香川県・四国健康村

[感想ブログなど]
劇団花吹雪/木馬館2010年5月28日(夜)(†SILLY GAMES) 見事な写真です!
春さま三種盛り(†SILLY GAMES) こちらにも。
たかゆき☆フォトダイアリー・花吹雪写真集

春之丞座長舞踊


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2016年12月04日

久々にアート散歩

避難訓練のあと、そのままぶらっと表町に出ました。

最初の目的地は天満屋です。今、岡田多恵さんと石田彩さんのガラス二人展が開催されているのです。

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日曜日ですので、10時半ぐらいでしたが、岡田多恵さんが来ておられました。なんだか久しぶりです。水曜日からでしたからかなり赤丸がついていました。嬉しいです。酒器では、新しく「象」だとか「雪だるま」などの新しい模様の作品もありました。また「街並」シリーズは底を見ると建物が穴になって空いているのですが、そこを白いガラスでふたをして、ちょうど地面に雪が積もっているように見える作品もありました。面白いです。ちょっと高め(6万円ちょっと)なのでまだ赤丸がついていませんでした。興味ある方は、火曜日までにおでかけください。

12月に神戸で展覧会をする予定だったのですが、それが延期されてしまったそうです。その代わり、来年の春、桜の咲く頃に神戸で個展をする話が進んでいるとのこと。もし、4月になると行きにくいのですが、3月中だと行けるかも知れません。楽しみです。

もう一人の石田彩さんも素敵な作品を作っておられます。上の写真でも分かるように色の変化がとてもきれいです。これは色んな色のガラスを下から重ねていって5重くらいの層にするんだそうです。それを少し斜めに磨いていくと上の方は下の層の色が、下の方は上の方の層の色が見えてくるんだそうです。内側はきれいに磨いてあります。色が濃くて不透明なものが多いのでまるでガラスではない陶磁器のようにも見えたりします。

多恵さんのブログにお二人の作品の解説が載っていますのでぜひご覧ください。

11/28 街並みの作品
12/01 天満屋・二人展

さて、次は11時から開くテトラへドロンです。

テトラへドロンのサイト:
http://tetoraks.jimdo.com/
香川県丸亀市在住の平田友美さんの展覧会です。ガラスの中に模様を閉じ込めたGlassriumシリーズや照明、器、花器、オブジェなどを展示販売します。

吹きガラスの上に箔を焼き付け、絵や文様の回りを削り取っていく根気ある作業は是非、手に取ってご覧頂きたい1点1点です。


11月30日から12月5日(明日です!)まで「平田友美 Glass展」が開催されているんです。3年ぐらい毎回来ています。

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平田友美さんの属しておられる「グラスタイム」のブログに情報や写真が載っていますのでぜひご覧ください:
11/26 岡山個展に向けて奮闘中!!
11/27 夜な夜なせっせと準備中〜
11/29 岡山搬入終了です!!!!(泣)
12/03 平田友美Glass展in岡山始まってます☆

青くて丸っこい卵形の glassrium シリーズが気に入りました☆ 全財産が6千円ちょっとだったので、一番小さいサイズのものを色々眺めてこの鳥の作品を購入しました。可愛い鳥が2羽描かれています。

hirata2016-01.jpg hirata2016-02.jpg

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「描かれている」という表現を使いましたが、上の説明にあるように最初に青いガラスを作り、その表面に銀箔を焼き付けます。それに切れ目をいれて一部ははぎ取り、一部は残すことにより絵を作っていくのだそうです。そしてその周りに透明のガラスをかぶせます。その透明ガラスがレンズのような役割を果たすので、中の青い部分は実際よりも大きく見えているのだそうです。

さて、次に向かったのは後楽園の東、旭川を渡ったところにある岡アートギャラリーです。吉行鮎子さんの参加している「6人の女性作家による Fantastic Christmas」展が開催中なのです。

http://oka-artgallery.com/

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ここは以前、ギャラリーやぶきのあったところ。今年の2月に新しく開廊(?)されたそうです。吉行さんからのDMで初めて知りました。

参加しておられるのは以下の6名の方々:
角南育代(絵画)・吉行鮎子(絵画)・松本真理奈(絵画)・山縣和子(羊毛)・安藤裕子(ツリー・リース)・平井睦美(ガラス)

ちょうど松本真理奈さんが在廊しておられて、お話を伺うことができました。DMの右上の白い地の作品が松本さんの作品。これはクリスマスケーキのように少し厚みのある台に白いペースト状のものをへらで塗り、その上に0.3ミリの細いボールペンで描いて、最後にアクリル絵の具で彩色したものだそうです。ボールペンでの描画がとっても細かいです。パワーのあるDMの作品の隣には青色で彩色した「祈り」という作品もありました。こちらは穏やかな作品でした。

吉行さんの作品は小さなサイズの油絵が数点と、あとはオブジェでした。油亀の個展でも魚夫人(?)の人形のようなものが飾ってありましたが、ああいう感じのものが何体かありました。それ以外にも面白かったのは「forget」という作品。赤で塗られた板(?)に金属製のなにかわからないものがくっついていました。でもクリスマスっぽい雰囲気を醸し出していましたよ。赤のせいかな。

角南さんはいつも不思議な生き物を描いたりされますが、DM に乗っている町の通りを歩く若い女性の絵はロマンチックで好きです。

平井睦美さんは、サンドブラストの作品がいつもとてもセンスがいいですね。

帰ろうと外に出ると小雨が降り出していました。それほどひどくなかったのでのんびり歩いて帰りました。

本当はイオンシネマ岡山にアニメ『この世界の片隅に』を観に行こうかとおもっていたのですが、財布がすっからかんになってしまって行けなくなりました。でもたまにゆっくりできる日曜日です。のんびり家で過ごすのも案外ラッキーだったかもしれません。おかげでブログ記事を書くことが出来ました。

さあ、6時になったので晩ご飯を作ることにします。ニンニクたっぷりのビーフンを作ります(昨夜と同じ……)。食事が終わったらシネジャのサイトの更新作業です。皆さん、どんな記事を書いておられるのか楽しみです☆ BSで「山女日記」が始まる10時には作業を終えて、風呂にも入って、ビールの缶を開ける予定です(笑)。楽しい一日でした(まだ終わってませんが)。
posted by dunno at 18:03| Comment(0) | TrackBack(0) | アート

マンションのバルコニー・隔て板

今朝はマンションの避難訓練がありました。今回のメインイベントはバルコニー(ベランダ)の隔て板の試し割でした。

バルコニー 隔て板

これ想像以上に厚くて硬いんです。

ベランダの「非常時に破る」隔て板は、ホントに破れるの?
http://www.chintai.net/news/2013/10/03/61/

で、今回は業者の方が隔て板を二枚用意してくださり、それで試すことになりました。上のリンクの写真でも分かるように、普通、2枚の板が上下に並んで壁をつくっています。その下の方を割るんだそうです。しっかりした枠が木で作られていてそれに隔て板がはめられていました。

最初は小さいお子さんに蹴って貰いました。怪我をするといけないのであまり強く蹴らないようにして貰ったのですが、たしかに軽く蹴ったのでは全然割れません。大人の女性が少しずつ強く蹴っていくと、何度目かで一気に割れました。破片の角がとがってしまうので、確かに危険です。幸い、今回は大丈夫でした。破片を触ってみましたが、かなり分厚いです。

二枚目は、60センチのバール(一方は曲がって釘抜き、反対側はくさび状に平ら)が用意されていて、おの釘抜きの曲がっているところで叩くのだそうです。

こんな感じ:
http://www.mokuba-tools.co.jp/goods/ba-ru/15.html

これはかなり強力ですが、最初はヒビが入る程度で、人が通れるようにするにはかなり叩かないといけませんでした。うちのマンションの場合はバルコニーの両方の端に、下に降りる避難ばしごが用意されています。なので中央あたりの人は、これを2枚ぐらい割って逃げることになります。いつでも逃げられるように用意しておいた方がいいですね。

バールは、地震でドアが開かなくなった時にも使えるとのこと。60センチか80センチ程度のものを今度買っておこうかと思いました。

いい避難訓練でした。
posted by dunno at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

よしだよしこライブ(2016年12月2日)@禁酒會舘

11月30日に笠岡でのライブを聴いて、一日おいた12月2日、今度は岡山の禁酒會舘でのライブに行きました。禁酒會舘マンスリーライブ第190回です。笠岡ではこじんまりとしたライブでしたが、禁酒會舘はぎっしりお客さんが詰めかけました。

いつもの通りOZAKI Unit の演奏から始まり、休憩をはさんで19:10頃からスタート。なんと21:30近くまで2時間以上、ノンストップのライブでした。すごい〜。

「もう12月ですね。それももう2日! 12月1日の歌から始めます」ということで最初に歌われたのが『She said No!』。ローザ・パークスのことを歌ったあの歌です。アラバマ州モンゴメリーで公営バスの運転手の命令に背いて白人に席を譲るのを拒み、人種分離法違反の容疑で逮捕されたのが1955年12月1日。よしこさんはまだ0歳のとき。「なるほど……そう来たか!」と納得。よしこさんはすごい気迫でした。この歌は、ローザ・パークスのことを歌った前半と、にほんのことを歌った後半とに分れています。その後半が最近どんどん変わって来ています。それくらい日本の状況がどんどん悪化してきているんですね。「すごい」としかいいようのない歌でした。今回はじめてよしこさんの歌に接した方が何人もおられたようですが、皆さん、圧倒されて一気にファンになってしまわれたのではないでしょうか。

ところで、よしこさんは『She said No!』を歌われるとき後半は結構足を踏みならして歌われるんです。以前は下のカフェに響いてしまうんじゃないかと心配するほどだったのですが、最近大人しめだなと思って笠岡で「どうしてですか?」と訊いてみたんです。すると、あんまりやりすぎて腰を痛めてしまったから最近は少し抑えているとのことでした。すごくわかく見えるのですが、ぼくと同い年。寄る年波には勝てないんですね(苦笑)。体を大事にして末永く歌い続けていただきたいものです。中川五郎さんはあんなにジャンプして大丈夫なんでしょうかねぇ、ちょっと心配になります。超人です。

話がずれてしまいました。どんな歌が歌われたのか憶えているものだけリストしておきます。順は不正確かも知れません。また、最近CDを繰り返し聴いたので、勘違いしているモノのあるかもしれませんが、その時はご容赦を☆ 

○She said No! https://youtu.be/aQ2CjGF11X4
○崩れ落ちるものを感じるかい? https://youtu.be/4HAXll4TRKI
○火を消したのは誰(?)[タゴールの詩に曲をつけたもの]
○River [河(川?)をください……スケートができるように……という感じの曲)]
○凧 https://youtu.be/z0mm7LuoPAc
○お蕎麦
○かさぶた KASABUTA
○「かさぶた」の路線の新作(完成途上)
○ちょいと寂しい夜の歌 https://youtu.be/GADbumzYYTU
○トンネルの歌 https://youtu.be/vjYX-1IW84g
○3/4あたり https://youtu.be/ohlnERKrQJQ
○吹いていった風 https://youtu.be/woQwsNno32I
○高野君の焼鳥屋 20161130(11/30 萌での映像) https://youtu.be/3ac5nC6GPT4
◎ラスト:私があなたを思うとき(新曲☆)
◎アンコール曲:だびよんの鳥 https://youtu.be/hYxImBXJxo0

本当に「来年もまたよろしく〜」です。
最近は5月と12月の2回岡山に来られることが多いですので、期待しています。

よしこさんは
1. 声がきれい
2. ギターがうまい
3. 見た目も素敵
と、三拍子揃った方。こんな方が素晴らしい曲や詞を書かれるのだからほんとうにたまりません。もっともっと多くの人に知って貰いたいです。

よしこさんの歌のなかで一番「女」を感じさせるのが『かさぶた』です。よしこさんはきれいですが透明感があって、まるで赤ん坊がそのまま大きくなったような顔をしておられます。そんなよしこさんが無邪気に『かさぶた』を歌われるとドキドキしてしまいます(笑)。つまり、よしこさんの私生活を想像してしまったりするわけです(爆笑)。その系列の新曲がいまできつつあるところ。まだ歌うたびに色々変わるんだそうです。内容は、今付き合っている人は文系の学者で、頭の中は文字でいっぱい、書棚は本でいっぱい、……だけど馬鹿かと思うこともある……前の男から電話がかかってきた……といった感じ。そして後半はアパートのご近所の風景が描かれていたりして、それもおかしい……ですが、笑っていいのか微妙な内容……最終的にはカットされるんじゃないかと心配しています。

『3/4あたり』も好きな歌。聴いているとビールが飲みたくなってしまいます。今、これを入力していても、冷蔵庫に行きたくなってしまいます。今日はまだシネジャの仕事が手つかずで残っているので我慢です。こんなのんびりした雰囲気の歌もいいですね。

もしアルバムの製作ペースが2年に1枚だとすると、来年は新作が出るタイミングになります。
あ〜、来年が待ち遠しいです。
posted by dunno at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2016年12月03日

julieta ジュリエッタ

『奇跡の教室』の次は『ジュリエッタ』を観ました。

公式サイト
http://julieta.jp/


マドリッドに住む中年の女性・ジュリエッタは恋人のロレンソとポルトガルに引っ越しする準備がほとんど整ったとき、道で、若い女性に呼び止められる。その女性は、ジュリエットの一人娘・アンティアの友人。最近アンティアに会ったという。実はアンティアが行方不明になってもう10年以上……。ジュリエッタはアンティアに宛てた長い長い手紙を書き始める……。

若いときのジュリエッタと現在のジュリエッタは別の人が演じています。ちょっと似てない気がしますが、どちらもそれぞれ素敵なひと。色っぽいのは若い方かな。

列車の中で、将来アンティアの父になる男性・ショアンと知り合うところは、ロマンティックと言うより、未来を暗示するような暗さがいっぱいです。幻想的なシーンもあります。スペインってトナカイがいるの?(原作がカナダの作家アリス・マンローだから?) でも、面白いですね。

全体的にも面白く観ることができたんですが、なんか納得はいきませんでした。ジュリエッタとショアンには可愛い子供ができ、娘と父親はとても仲がよく、3人で幸せなはずなのに、なにがいけなかったんでしょう。家政婦のせいでしょうか。あきらかにジュリエッタと家政婦は最初からうまくいっていませんでした。夫や娘はその家政婦ととても仲がよかったのに……。悲劇はその家政婦がやめた日に起こります。家を出て行く家政婦の方を見ようともしないジュリエッタの姿はちょっと異常でした。ジュリエッタに、夫を周りのひとから切り離したいとでもいうような気持ちがあったのでしょうか。やってきた新しい家政婦が若くてきれいなのを見たとたん、ジュリエッタは「今日は仕事がないから」と言って帰してしまいます。

そういう人の心の微妙なところに鈍感なんですよ、実は。はっきり紙に印刷して書いてないとだめなタイプです、トホホ。この映画は、映画を語る会の課題作なので他の方の解説が楽しみです。

ところで、スペイン語ですから、この主人公の名前は「フリエッタ」なんですけど、なんで「ジュリエッタ」にしちゃったんでしょうね。謎です。

今夜、原作を読んでみようと思います。
posted by dunno at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ

12月3日(土)は、シネマクレールで映画を3本観ました。一本目は先週の日曜日にも観た『ミモザの島に消えた母』です。感想を追加しておきました。

次に観たのは『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』です。

公式サイト
http://kisekinokyoshitsu.jp/


いい映画だとは思いましたが、予告篇だけでも十分だったかなという気がします。
posted by dunno at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2016年12月01日

よしだよしこライブ@笠岡・カフェド萌

帰宅が遅くなったので本当にメモだけ書いておきます。

今日、というよりもう昨夜になってしまいましたが、11月30日、笠岡のカフェ・ド萌で、よしだよしこさんのライブがありました。笠岡までちょっと距離があるのですが、頑張って行ってきました。

今年は新しいアルバムは作っておられませんが、新曲は色々作っておられます。
今回一番印象に残ったのは、あの名曲「かさぶた(KASABUTA)」の続編のようなうた。虚実とりまぜた怪作です(笑)。まだまだ進化していくかも知れません。よしだよしこさんの私生活を勝手に想像してしまいます。金曜日に禁酒會舘でも聴きたいです。

アンコールは、最近亡くなった方々(レナード・コーエン、りりィさん)のことを思いながら歌われた『海になってしまえ』です。これはものすごくぼくに響く歌。2年半前に市場邸でライブをされたときも、アンコール曲でこの歌を歌われました。あの時は泣きました。
http://flim-flam.sblo.jp/article/98581164.html

あ〜、金曜日が待ち遠しいです。でも、今、よしこさんが岡山におられると思うだけでもなんだか嬉しくなってしまいます。
posted by dunno at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽