2016年04月30日

ちはやふる 上の句・下の句

4月10日に、イオンシネマ岡山で『ちはやふる 上の句』を、そして4月30日に『下の句』を観ました。





『上の句』では東京大会、『下の句』では全国大会での個人戦がとても盛り上がりました。
ものすごく強い相手に立ち向かうっていかにも青春映画☆ 面白かったです。

でも、なんで気持ちの持ち方次第(仲間との友情!)でそんなに急に強くなるのかよく理解できませんでした。

明日は大阪に行くので、この記事はまた後日書き足すことにします。
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たつみ演劇BOX

4月は、岡山の大衆演劇専門劇場「後楽座」にたつみ演劇BOXが来ていました。今まで見たことがなかったのですが、長男の大学時代のサークルの先輩がすごいファンで、ぜひに! と勧めてくださったので、観に行きました。

なかなかいい雰囲気の劇団で、座員も多く、いい芝居をやっていたので結局7回観に行きました。今月ブログを更新できなかったのはこのせいです。

大衆演劇は普通、第一部がオープニングの踊り、第二部が芝居、第三部が舞踊ショーですが、1時間半ぐらいの長い芝居から始まり、第二部が舞踊ショーというパターンの方が多かった気がします。それだけ芝居に力を入れています。また、座員が多いので色んな芝居がやりやすいようです。

見た芝居は以下の通り:
3日「法界坊」
4日「迷子札」
8日「春雨新五郎」
10日「男の花道」
11日「嵐の中の藤太郎」
15日「一本刀土俵入り」
24日「一心太助」

たつみ演劇BOXオフィシャルサイト
http://tatsumibox.com/

千秋楽には仕事で行けませんでしたが、かなり盛り上がったようです。
たつみさんのブログ記事「お世話になりました!」
http://ameblo.jp/koizumitatsumi/entry-12155176563.html

その前の日のラストが「一本釣り」だったのでそっちも見たかったのですが、行けませんでした。残念。

4月10日の舞台写真を facebookのアルバムにしていますのでご覧ください:
たつみ演劇BOX 2016.4.10昼の部
https://www.facebook.com/masayuki.yamasaki.9/media_set?set=a.1324505767565412.1073741837.100000180035756&type=3

また11日にも少し撮ったのでこちらに載せておきます:

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一番好きになったのは辰巳小龍さん。小泉たつみ、小泉ダイヤ両座長のお姉さんにあたります。
もうひとりまだ16歳の小泉ダイヤ君は若いのに凄いと思いました。将来が楽しみです。

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(4/16) 東京で映画とアート三昧の一日

4月16日は東京で映画とアートを楽しんできました。

東京について、まず上野オークラ劇場というピンク映画館に行きました。3本立ての中に浜野佐知監督の『阿鼻叫喚! 熟女の三所責め』と、山ア邦紀監督の『変態芸術 吸いつく結合』が入っているのです。これは逃せません。

上野オークラ劇場ブログ
「HG=変態芸術。山ア邦紀監督の斜め上を行く世界へ!」
http://uenookura.blog108.fc2.com/blog-entry-3753.html

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ポスターの写真などを撮影したあと、まず、不忍池に行きました。
学生時代、一番好きだった場所です。
初めて来たのは、水上音楽堂で上演された状況劇場『ベンガルの虎』を観たとき。
懐かしい……。

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さて、映画は3本が休憩なしに連続して上映されるので、『熟女の色香 豊潤な恥蜜』の途中(かなり終わりに近い所)から中に入りました。主人公の女性が不倫した相手が異常者で、自分と亡くなった妻の二重人格。最後は殺されてしまうというサスペンス風の映画でした。二番目は浜野監督の『阿鼻叫喚! 熟女の三所責め』。悪女が色仕掛けで男たちを手玉にとる話。「男はみんなおんなじだ!」というのがその悪女の哲学。なかなかエロい映画でした。最後が山ア監督の『変態芸術 吸いつく結合』。上のブログで予告編が見れます。人間は脳で考えるのではない、大腸で考えるんだというまるでドグラマグラのような思想による変態映画です(笑)。エロ度は浜野監督に負けているけれど、なにしろ画面の色使いがとてもきれいだし、女優さんたちもきれい。男優たちの怪演も見物。面白かったです。

最近演歌にはまっているので、予告編でみた『演歌の女 乱れ慕情 艶景色』に興味を引かれました。

当日は、山ア監督のファンによる「暴走女子ツアー」も実施されました。怖そうなので山ア監督にだけ一声掛けてすぐ遠ざかりましたが、ブログ記事をみると浜野監督もおられたのですね。よく見ればよかった。
浜野佐知監督&山ア邦紀監&暴走女子ツアー参上♪
http://uenookura.blog108.fc2.com/blog-entry-3750.html

さて、暴走女子ツアーの皆さんを残して、今度は銀座に向かいました。

最初に向かった某ギャラリーは、なんとお休み! 開催日をよく確認しなかったのが大失敗の元。

気を取り直して次に向かったのは森岡書店です。
紹介文:
森岡書店 銀座店ができるまで 第1回:一冊の本を売る本屋(森岡督行/森岡書店店主)
http://dotplace.jp/archives/18720

こんな素敵なビルの1階の小さなお店です:

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どうしてこの店に行ったかというと……ぼくが数年前からファンになった水崎真奈美さんの個展をやっていたからです。この個展に関しては去年から情報を仕入れて、4/16に行こう! と決めていたのでした。

"BOTANICA, Hand Press Work"
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植物を使った作品をよく手がけておられます。本職は本の装丁家です。
水崎さんが装丁を担当された石牟礼道子さんの『ここすぎて水の径』も販売していました(そりゃあ書店ですから!)。
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水崎さんのことはこのブログでも数回取り上げています。

2013.1.13 福岡の出張
http://flim-flam.sblo.jp/article/61439224.html
2013.7.7 これから読むもの、観るもの
http://flim-flam.sblo.jp/article/70650131.html
2014.1.14 福岡市 天神〜中洲川端
http://flim-flam.sblo.jp/article/85347000.html

水崎さんの作品は当時、福岡アジア美術館の uchu-do space で購入できたのですが、その後撤退してしまい、途方に暮れていたところ、この個展があるということでとても嬉しく思いました。ご本人にも初めてお目にかかれました。作品のイメージ通りの素敵な方でした。

今回も、いつものカードをセットで販売しておられたので、青い方のカードを1セット購入。しかし、岡山に戻る前にすでに数枚プレゼントしてしまい残っているのは4枚だけです。今回の目玉は2枚の板ガラスにシダの葉を挟んで、それを溶かしてくっつけた作品。ひとつ購入しました。

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今はまだ食卓の上にのったままです。最終的にどこに置こうか思案中。ちょっとした皿としても使えそうです。黒い箱にもプレスで葉の模様が描かれています。

さて、その次はプチルクシュというギャラリーに向かいました。森岡書店からはほんの5分くらい。
ここでは岡山のガラス作家中野由紀子さんが由上恒美さん(陶器)と二人展をしておられるのです。うまく中野さんご本人にもご挨拶できました。我が家にあるガラス作品で岡田多恵さんに次いでたくさんあるのが中野由紀子さんの作品です。一番好きなのはドーナツ型の掛花。

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今回は、前から欲しいな、と思っていたガラスを数枚貼り合わせて中に泡などで模様を描いた作品をひとつ購入しました。(ガラスを削って模様を作りそういうガラス板を数枚重ねて、溶かして接着すると、傷の部分が泡のようになるのです) 偶然ですが、水崎さんのガラス作品と似たタイプの作品です。

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その後青木画廊に行き、山本じんさんの奥様・裕子さん(2013年7月23日永眠)のドローイング作品展を見ました。

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その後、渋谷に移動し、東急本店近くの「ポスターハリスギャラリー」で開催中の「追悼・合田佐和子ポスター展」に行ってきました。

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懐かしい「ベンガルの虎」のポスターもありました。

昨日から上演されている唐組の「秘密の花園」のポスターも合田佐和子さんです。
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明日、「秘密の花園」を大阪まで観に行く予定です。

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2016年04月03日

「英国の夢」ラファエル前派展

昨日は花見にゆきたいような日でしたが、山口に行きました。駅近くの公園で満開の桜を見ることができました。

用事のあと、山口県立美術館で「『英国の夢』ラファエル前派展」を観てきました。5月にまた観に来るつもりなんですが予行演習のつもり。何度でも来たい展覧会でした☆☆☆

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山口県立美術館公式サイト
http://www.yma-web.jp/
山口県立美術館facebookページ
https://www.facebook.com/yamaguchi.kenbi
『英国の夢』ラファエル前派展
http://www.yma-uk.com/

Bunkamuraザ・ミュージアム 『リバプール国立美術館所蔵 英国の夢 ラファエル前派展』 スポット long ver.


【ラファエル前派展】ナルシストの語源って知ってる?【渋谷Bunkamuraザ・ミュージアムレビュー】


詳しい解説は下のBUNKAMURAのサイトでどうぞ。ぼくの一番好きだった作品はビジュアルツアー・作品解説(6)に出てくるバーン=ジョーンズの水彩画の大作「スポンサ・デ・リバノ(レバノンの花嫁)」です。

BUNKAMURAザ・ミュージアム「英国の夢」
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/15_raffaello/

ビジュアルツアー 作品解説
http://www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/15_raffaello/tour.html

作品解説(6)


それにしても観ていてうっとりする作品ばっかりです。こういうの好きなんですよね〜。気に入った作品の絵はがきを4枚買ってきました。誰かにお便りしようかな……。

ところで、昨日は、ボランティアの方々による「立体絵本作り」がありました。声をかけられたので、遠慮しないで参加しました。一番単純な『楽園追放』を選びました。絵はすでにカッターが入っているので折って、貼り付けるだけですが、けっこう気を遣いました。できたのはこれです:

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5月にもう一度観るのがとても楽しみです。
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2016年04月01日

「民話」を訪ねて半世紀〜立石憲利さんの語り

今月の禁酒會舘マンスリーライブは音楽ではなくて民話の語りでした☆

4月1日ということもあって、OZAKI UNIT の二人の公務員メンバーはなかなか職場から出られず、ギターの黒瀬さんはインフルエンザでお休み! という悲惨な状況の下、尾崎さんのソロではじまり、2曲(『一本の木』『えんねさんのジャガイモのすりやき』)を歌われたところでキーボードの大谷さんとパーカッションの渡部さんが来られて、いつもの『小さな館』から始まり『あの日から』『ななかまど』と演奏されました。尾崎さんのソロのときのギターが控えめながらとても雰囲気が良かったです。

ゲストの立石さんは「半世紀」どころか20代後半から60年以上民話の収集、語り、更新の指導を続けておられる方。岡山民族学会名誉理事長、日本民話の会運営委員、岡山県語りのネットワーク会長をしておられ色んな賞も受けておられます。今78歳ということでしたが、とてもお元気。不思議な偶然というか、3月に周防大島で宮本常一さんの記念館にいき、伝記を読んだりしていたときに、やはりこういう民俗学的なことをしておられる方のお話を聞けたのは嬉しいです。

宮本さんも、人の話を聞くときは一切メモを取られなかったようですが、立石さんも同じ。長野の方の民話を聴きに行ったとき、メモを取らず、下を向かず、相づちをうちながら聴かれたことが、語り手の方を喜ばせたようで、2回目以降のときには別の「袋」からのお話をしてくださったとのこと。「聴く」ということが大事なんですね〜。また、今なら便利な録音器具があってメモリーにいくらでも入るんですけれど、最初の頃は、60分のオープンリールテープの値段が月給の1/10!! 音質は悪くても二倍録音できるスピードで録音されたそうです。

今回は小学校中学年と低学年のお子さんが会場に来ておられて、その二人向けにサルの話をいくつか話す所から始められました。なんで「サル」かというと、サルの話が多いんだそうです。「今年は何年?」とその子どもさんに問われました。女の子が申年と答えたので、「申」とは何か? ということを教えてくださいました。皆さんはご存知ですか? ぼくは知らなかったのですが「稲妻」のことだそうです。ジグザグに長く伸びていますね。だから「伸」にも「申」がはいっているんだとか。なるほど……。『猿御幣』という話は、あとで購入した「立石憲利の語り」(悠書館)にはいっていました。猿が海を見にいって蟹と出会う話は面白かったです。『ヒバリ金貸』という、ヒバリの鳴き声の話は岡山人の人間性(笑)を表していて笑えましたし、鳴き声が見事でした。拍手がおこりそうでした。最後に、簡単な話として『ネズミの商売』というだじゃれの連続のお話を教えてくださいました。およそ90分しゃべり続けられました。すごいですね〜。

さて、5月は連休から中旬にかけて色んなイベントがあるようです。楽しみです。
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あやしい彼女

今日、多部未華子ちゃん主演の『あやしい彼女』をイオンシネマで観てきました。

公式サイト
http://ayakano.jp/


親子を演じる倍賞美津子、小林聡美、多部未華子……みんな好きです。特に多部未華子ちゃんには『HINOKIO』でノックアウトされました。今回の映画でも魅力がいっぱい☆☆☆ 蕩けてしまいました。

お話は73歳のおばあちゃんが20歳になって……という感じ。コミックですが、楳図かずおの『アゲイン』(あの「まことちゃん」が初登場した作品です)のおばあちゃん版。

ちょっと中だるみもあるけれど、楽しく観ることができました。ベスト10に入れるかというとそれは微妙かも(笑)。誰かが一緒に行くんならもう一度観てもいかな。
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星野哲郎さんの詞:『君』(島倉千代子)

先月星野哲郎記念館を訪れて以来、星野さんの作詞された曲をよく聴いています。「温故知新 星野哲郎作詞家生活50周年企画」という3枚組のCDを買ったからです。初めての曲もたくさんあります。そんな中からぼちぼち紹介しようかと思います。3枚目の2曲目「みだれ髪」についてはもう書いたような気がするので、第1弾は島倉千代子さんの歌われた『君』を選びたいと思います。

CDはリピートさせてずっと流しているので、ふだんは「曲」を聞いていて「詞」の方はおろそかになってしまうのですが、ときどき気になる曲は歌詞を読んでみることがあります。『君』も「いいメロディだな……」と思っていましたが、歌詞をよんでびっくり! ものすごくぐっとくる歌ではありませんか。

ぼくと同様にこの歌を知らなかった方は、まずこちらの動画で歌を聴いてみてください。

君。島倉千代子 (最後の繰り返しがカットされたバージョンです)


もし見れなくなっているようでしたら、素人の方ですが上手に歌っておられる方があるのでこちらをご覧下さい:
君 島倉千代子(AMI氏MIDIオケ) 星野哲郎&永井龍雲 myカラ
https://youtu.be/CCan9qB-iZ4

歌詞なども……と思われるかたはこちらをどうぞ:
Uta-Net + 動画
http://www.uta-net.com/movie/15344/

こちらの動画はフルコーラスですね:
dailymotion 「君」

もうひとつ中国のサイトにあった動画は日本版カラオケ映像で、再現ドラマみたいな描き方です。やりすぎなくらいベタに描かれていて面白いです。妻を失った男が飲んだくれていたりしているので、そこに現れる妻の姿は彼がアル中で妄想の世界にいるような印象を与えています(笑)。最後にちょっと面白いことをしています。興味がある方はどうぞご覧下さい。歌い手は不明。:
http://www.zhuatieba.com/video/XMjUzNzUyMTUy

『君』は2002年の曲。作詞は星野哲郎さん、作曲は永井龍雲さんです。永井龍雲さんというと亜矢さんの「悠悠〜阿久悠さんに褒められたくて〜」の『わたしの乙女坂〜晴れたら綺麗〜』の作曲家でもあります。いい曲を作られますね。

聴いていただいたらわかりますが、この歌は妻を亡くした男が、くじけそうになると亡き妻に呼びかけて、それにやさしく答えてくれる……という内容です。星野さんご自身は次のように解説をつけておられます:
お千代ちゃんと久しぶりの仕事だった。やはりこれは、亡き妻との思い出を書き並べてみた。お千代さんも「うしろの方から何度も拍手がくるのよ」と喜んでくれた。

今は星野さんも島倉千代子さんも朱実さんのいるところへ旅だってしまわれました。

星野さんの奥様・朱実さんが亡くなられたのが1994年ですから、それから7, 8年たってこういう曲が作れるようになったということなのでしょうか……。

島倉千代子さんが男の気持ちを歌うって、ちょっとびっくりしますが、サビの
あなたはやれる きっとやれるわ

でやさしい女の気持ちをしっかり歌っておられます。

何度も聴いているともう、冒頭の幸せだった若い二人の部分を聴くだけで、鼻の奥がツンとしてしまいます。

ちょうど今朝のNHK連続テレビ小説「あさが来た」で、あさの夫・新次郎が亡くなるシーンをやっていました。連れ合いを亡くすほど辛いことはないでしょうねぇ。
タグ:星野哲郎
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観たい・聴きたい…覚書(2016.4)

禁酒会館 2F
4/1 18:30〜 岡山禁酒會舘マンスリーライブ VOL.182
「民話」を訪ねて半世紀(仮題)立石憲利さんをゲストにお迎えして
1,000円

山本裕子作品展◆服飾・ドローイング二展同時開催
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山本裕子 ヴィクトリアンのお針子
4/11〜4/28 (土日休室)9:30〜18:30 最終日は17:00迄
文化学園ファッションリソースセンター
渋谷区代々木3-2-1 F館 B1階 03-3299-2181
山本裕子ドローイング作品展
4/2〜4/23 (4/10休廊)←会期延長されました!
11:00〜19:00, 日曜12:00〜18:00 最終日17:00まで
青木画廊
中央区銀座3-5-16 島田ビル2F 03-3535-6858
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森岡書店銀座店(東京都中央区銀座1-28-15 鈴木ビル1階、13:00〜20:00、月曜休)
2016/4/12〜4/17 水崎真奈美個展
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乙女屋, Guignol
4/27〜5/9 Porte Bonheur ポルトボヌール スタンプラリー
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唐組第57回公演・改訂の巻『秘密の花園』
4/29,30,5/1 大阪公演=南天満公演
5/7,8,13,14,15,6/10,11,12 新宿=花園神社
5/28,29,6/3,4,5
5/20,21,22 長野公演
6/18,19 静岡公演
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エスプリ・ヌーボーGallery 表町2-3-62 2F (火曜日休廊)[ facebook page]
3/20〜4/3 岡田多恵個展
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シネマ・クレール
(お出かけの際はシネマクレールのサイトで必ずご確認をお願いします)
3/12〜4/1 最愛の子
3/19〜4/8 幸せをつかむ歌
3/19〜4/1 ディーパンの闘い
3/26〜4/8 不屈の男 アンブロークン
3/26〜4/15 無伴奏
4/2〜4/15 ビューティー・インサイド
4/2〜4/15 ジョーのあした 辰吉リ@ワ 一郎との20年
4/2〜4/15 探偵なふたり
4/3〜4/8 ムーン・ウォーカーズ
4/9〜4/22 99分、世界美味めぐり
4/9〜5/6 クーパー家の晩餐会
4/9〜4/15 ローマに消えた男
4/15〜5/13 スポットライト 世紀のスクープ
4/16〜4/29 シェル・コレクター
4/16〜4/22 LIVE!LOVE!SING!生きて愛して歌うこと 劇場版
4/23〜5/6 あの頃エッフェル塔の下で
4/23〜4/29 さようなら
4/23〜4/29 断食芸人
4/30〜 ルーム
4/30〜5/27 Mr.ホームズ  名探偵最後の事件

劇団花吹雪[携帯サイト]
4月 四日市・ユラックス
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