2018年06月30日

島津亜矢さんのテレビ・ラジオ出演(2018年6月)

2018年6月の島津亜矢さんのテレビ・ラジオ出演の予定・記録です。6/30 23:59:00 の日付・時刻で投稿しています。通常の記事はこの下にあります。

6/9(土) 19:00〜20:54 BS朝日「美空ひばり永遠の歌声〜私を支えたひばり歌〜」

6/10(日) 19:30〜20:59 BSプレミアム「新BS日本のうた」
『愛染かつらをもう一度』
スペシャルステージ(島津亜矢○、福田こうへい● 歌のワールドシリーズ)
[演歌の名曲]
○『人生の並木道』
https://youtu.be/Bh7HbQcsDMc
●『男傘』
[アンコ入りの名曲]
●『無法松の一生(度胸千両入り)』
○『津軽のふるさと(リンゴ追分入り)』
https://youtu.be/DmTzsfIC9A8
 この組み合わせは初めて聴きました。リンゴ追分入りというと普通「ひとり旅」ですよね。
[ふるさとの民謡]
●『南部牛追い唄』
○『五木の子守歌』
https://youtu.be/CRQkVpGq4Aw
●『南部俵づみ唄』全員と一緒に
○『おてもやん』全員と一緒に
[セリフ入りドラマティック歌謡曲]
●『名月赤城山』
○『近松門左衛門原作「心中天網島」より「小春」』
https://youtu.be/Jv9pz8hlN0U
これは見事でした☆ たっぷり聴けてすごくよかったです。今日のメインじゃないかな。
[ラスト]
○●『マイウェイ』

6/21(木) 20:00〜23:07 TBS「UTAGE!夏のリクエスト祭り」
中島みゆきの『ファイト!』 w/ 松本明子、高橋愛、峯岸みなみ、山本彩
https://youtu.be/5rANGFAFnDQ
※若手の方々も、演奏はともかく、歌唱は良かったと思います。特にギターの人。
山下達郎の『Ride On Time』w/ 川畑 要(CHEMISTRY)
https://youtu.be/gActiljhfrw
https://youtu.be/1dTtVYlAFB4
※これは見事。二人のバランスがよく取れてましたね☆ 亜矢さんが突然高い声で歌われたときはびっくりしました。
いきものがかりの『じょいふる』 w/ 柏木由紀
※油断して聞き逃しました、というか見逃してしまいました、ぴょんぴょんしたんですか……とほほ、残念。
※『UTAGE!夏のリクエスト祭り』で動画を検索してみることができました。楽しい歌ですね〜。お相手の方もよかったです。

6/24(日) 12:15〜13:00 NHK総合「のど自慢」
『道』

6/28(木) 21:00〜 BS-TBS 「昭和歌謡ベストテン〜泣ける別れ歌特集」
『悲しい酒』(録画)
※野球中継延長のため放送時間が遅れました
タグ:島津亜矢
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陽もまた昇る(The Sun Also Rises/太陽照常昇起)

今月ももうおしまい。一年の半分が終わったんですね。年を取ると、月日の立つのの速いこと! 驚きます。
今月は、もう1作、DVDで観ているのでそのメモも書いておくことにします。観たのはずいぶん前に購入していた『陽もまた昇る』です。監督はぼくにとって永遠のベスト作品『太陽の少年』の姜文です。

こちらが予告編です。



予告編をみたらほとんど筋書きがわかってしまう映画が多いですが、この予告編をみても映画の内容がさっぱり想像できませんね。それも無理はありません。この映画は4つのエピソードから出来ているんです。それがしかも実際の順とは違っているのがややこしいところです。

中国の人にもわかりにくかったらしくこんな動画もありました。これを観てもわからないでしょうが、うえの予告編よりたくさんシーンがあるのでぜひご覧ください。なかなか美しいシーンが多いです。

姜文最难懂电影《太阳照常升起》究竟在说什么?豆瓣8分值!


日本語で書かれた解説の方がいいかもしれません。こちらもどうぞ。
●「映画『陽もまた昇る』」(東京倶樂部★CLUB TOKYO)
https://blogs.yahoo.co.jp/sweetmango727/45130229.html
●『陽もまた昇る』(2007)(Simply Dead)
http://simplydead.blog66.fc2.com/blog-entry-329.html

四部に別れるその第二部で映画の野外上映会が描かれるんですが、そこでかかっているのが『太陽の少年』でも出てきた『紅色娘子軍』。バレエ版の方です。懐かしい☆ 動画でもちらっと見えます。姜文はよほど子どもの時にこの映画が印象深かったんでしょうね。

この映画がもし失敗作だとしたら、その理由の一つは第一部に出てくる狂った母親でしょう。他のパートで若い時の彼女が出てくるので、同じ女優さん(監督の奥さん)が演じています。なので、白髪メイクなどをしていても、すごく若く見えてしまうんです。なのでなんだか嘘っぽい。でも面白かったのは確か。天才ですよ、姜文は。列車のシーン、布が燃えて列車に落ちてくるシーン、など色々すごいシーンがあります。これが第一部に繋がっていきます。

『太陽の少年』は一体何度観たことか。作品ページもつくりました。
http://surgery.matrix.jp/ent/movies/essay/m001.html
(最近は一切更新していないので、情報は古いです。リンクも切れていることでしょう)

『陽もまた昇る』のプレスを貰ったので、後日、そこからの情報を載せておくつもりです。
posted by dunno at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

苦い銭

6月30日(土)、午後はやはりシネマクレール丸の内で『苦い銭』を見てきました。13:15から予告篇が始まり、映画を見終えたのが16:10!!! ほとんど3時間座っていたので、お尻が痛くなってしまいました(苦い笑)。

公式サイト
http://www.moviola.jp/nigai-zeni/


シネマジャーナルのミッキーさんの解説がほんとうにその通りなのでそちらをぜひご覧ください。
ぼくはこの作品紹介を見て、絶対この映画を観ようと思いました。
http://mikki-eigazanmai.seesaa.net/article/456497847.html

出てくる人がほとんどみなチャーミング。普通の人なんだろうけれど、観ていてとても愛おしい! 例外はあります。ひとりは夫婦で出稼ぎに来たものの喧嘩ばかりしている人があって、男がかなり暴力を振るうんです。それも建物の外から硝子越しにカメラにおさめていたり、男が外に出てきたら写していたりするんで、これってドキュメンタリーじゃ無くてドラマだっけ……と思ったりしました。もう、この夫婦は終わりだな……と思ったんですが……最後の方でまた出てくるのでそれまでお待ちください。もうひとり危険な感じだったのは、辞めていく男が好きな女性(彼女は相手にもしない)のそばを、大きな裁ちバサミをもってうろうろするシーンがあるんです。なにかするんじゃないかとドキドキしました。これも胸が痛むシーンの一つ。

ともかく、仕事をしているところ(そして仕事をしていないところも・笑)延々と撮し続けた映画です。繰り返しますが、長いです。覚悟してご覧ください。気軽にはオススメできないかも。シネマクレールでは7月6日までの上映です。

来週末からの映画では『長江 愛の詩』『四月の永い夢』が面白そう。
posted by dunno at 19:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書

海を駆ける

今日、シネマクレール丸の内で『海を駆ける』を観ました。

公式サイト
http://umikake.jp


深田晃司監督の『歓待』『淵に立つ』が傑作だったので、期待して観に行きました。ディーン・フジオカが主演というのでちょっと首はひねりながらだったのですが……。
う〜む、なんとも不思議な映画で、どうとらえていいのかよくわかりません。ヘンな映画ですね。

舞台はインドネシアのアチェ。
冒頭は浜辺から海を撮った風景が延々と(ちょっと大げさ?)続くのでぼうっと観ていると、ふと気づくと、海の中、画面の正面に男が浮かんでいるんです。ちょっとびっくり。いつから居たんでしょう。最初は全然気づきませんでした。その男(ディーン・フジオカ)が海から上がってきて、裸のようなのですが、下半身は映りません(苦笑)。これは女性ファンのためにも全身像を前から撮らなきゃだめでしょう。そのあと、男が倒れて、空の上、高いところから全裸(背中側)が映るんですけど、ちょっと小さくて残念かも。

ストーリーはシネジャの作品紹介でどうぞ。
http://cinemajournal-review.seesaa.net/article/459355128.html

アチェという名前は記憶に無かったのですが、2004年のインド洋津波で多くの方が亡くなられたところなのですね。登場人物の中にも、本人も自宅も大丈夫だった人、家族や家を失った人が出てきます。

インドネシアの映画は観た記憶がありません。でもマレーシア映画『タレンタイム』で出てきた民族・宗教による諍いのはなしは、インドネシアにもあるんですね。このアチェでも独立運動があったそうで、ストーリーにも関わってきます。次男が以前インドネシアで仕事をしていたこともあって、なんとなく親しみのある国で、町の様子(津波で陸に打ち上げられた船が観光名所になっているのにはびっくり!!)、人々の姿をとっても楽しめました。自然も美しかったですね。

ストーリーは予想していない方向に動いていくので、あまり書けません。最初、いい人たちばかりだと思っていたのですが、とんでもないくせ者がまじっているのでご用心。あるシーンでふと最近観た『友罪』のあのことが思い出されて、大丈夫かな? と思ったんですが、やっぱりある人がひどい仕打ちをうけてしまいました。気の毒に……。でもそのことは後の方では特に取りあげられることはありませんでした。

それで、かなり終盤までディーン・フジオカは脇役なんです。それがある時点から彼の存在自体がファンタジーになってしまいます。しかも、人の命を救ったり、逆に、命を奪ったりする能力があることがわかってくるんです。とくに説明がなくてよくわからなかったのですが、(将来の?)苦しみから救うための行為だったのではないか、……いやそうであってほしいと思うだけなのですが……結局、よくわかりません、津波が、よいひとも悪い人も差別なく海に引きずりこんでしまうという恐ろしい事件を体験したわれわれにとって、ディーン・フジオカの存在は海そのものだというだけのことなのかもしれません。そう、彼は記憶をうしなっていたため、仮の名として「ラウ」(インドネシア語で「海」)と呼ばれていたんです。

それはともかく、インドネシアの地方の町・田舎や人々の様子を見れただけでも十分な収穫でした。


posted by dunno at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

焼肉ドラゴン

6月24日(日)、イオンシネマ岡山で『焼肉ドラゴン』を観てきました。ネタバレがあります。ですが、見始めるとすぐに想像のつく終わり方ですので、それを書いてしまっています。ご了承ください。

公式サイト
http://yakinikudragon.com


原作・脚本・監督の鄭義信(チョン・ウィシン)は新宿梁山泊の座付き作家でしたので「千年の孤独」(1999年)なんかは新宿で観ました。その後別れてしまって残念でしたが、NHKの劇場中継で椿組・03花園神社野外劇 「20世紀少年少女唱歌集」(作・演出:鄭義信) を観てとても感動しました。今回の「焼肉ドラゴン」はとても評判のよかった芝居で、雑誌「セリフの時代」の2008年夏号/vol.48に戯曲が掲載されていたのを買ったのですが、読まないうちに処分してしまって(雑誌って溜まってしまうので、捨てちゃうじゃないですか……)もったいないことをして、悔やんでいましたところ、数ヶ月前に丸善で芝居の棚を観ていたら『在日三部作』として本が出ていたので早速購入。映画を観るまで我慢して、何も予備知識なく映画を観ました。

伊丹空港脇の国有地に終戦前から住み着いた在日朝鮮人家族の物語です。時期は昭和44年〜45年(大阪万博の年)。ぼくが高校1,2年の頃ですね。万博には高2の修学旅行で行きましたよ。何しろ国有地を不法占拠しているわけですから、自宅でやっている焼肉屋には水道は引けず、少しはずれたところになんとか共同水道があって、それを皆で使っているんです。

おっと、話を進めすぎました。映画の冒頭なんですが、高校生・時生のモノローグから始まります。彼の回想といったかんじのモノローグ……なのにそれを語る声は高校生のまま……これを聞いた段階で、ぼくは「あ〜、この子は若くして死んでしまうんだな……と想像がついてしまい、それだけで辛い気持ちでいっぱいになってしまいました。

時生の上には3人の姉妹がいます(日本人が演じています)。姉妹の恋愛・結婚の話、立ち退きの話、そして時生のうけるいじめの話などが、泣き笑いで描かれます。両親は在日の俳優さんでしょうか。この二人がよかったです。特に父親はふだんはとっても穏やかな人(対する?母親はけっこう過激、ゴジラのよう・笑)。その彼が自分の気持ちをはき出すシーンでは名来てしまいました。
そして、みんなに色んな思いはあるんだけれど、ゲスなところがなくて、それぞれの登場人物に気持ちをよせることができました。

日本人も登場していて、彼らも普通に主人公たちと混ざっていて、気持ちよかったですね……。

やっぱり辛いのは、時生がいじめに苦しんでいるのに、父親が無理に私立のいい学校に通わせようとしたところ、そして、長女とその婚約者が北朝鮮へ行ってしまうところ(『キューポラのある町』の時代よりずっとあとですが、まだそういうことをしていたんですね)。

最終的に、立ち退きせざるを得なくなるのですが、その時には、3人の娘はそれぞれ連れ合いをみつけて、一人は北へ、一人は南へ、ひとりは日本人と一緒に別の町へと別れていってしまいます。

でもそのわかれのシーンはとっても美しいです。

長女を演じている真木よう子もよかったです。
オススメです。

戯曲の方ですが、最初の『たとえば野に咲く花のように』と『焼肉ドラゴン』を読みました。もうひとつ『パーマ屋スミレ』はこれからですが、こちらもオススメです。戯曲ってあまり好きじゃない方もあるかもしれませんが、ゆっくり、じっくり、舞台を想像しながら読むと面白いですよ。
『焼肉ドラゴン』だけなら文庫やkindle版(たった520円!)があるようです。
posted by dunno at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2018年06月24日

友罪

6月16日(土)、イオンシネマ岡山で『友罪』を観ました。

公式サイト
http://gaga.ne.jp/yuzai/


「心を許した友は、あの少年Aだった」というのがこの映画の惹句。

この映画には過去に罪を犯した人たち、もしくはその人物の家族が登場します。みな、一様に苦しい思いをもって生きています。罪を犯した人やその家族は幸せな暮らしをしてはいけないのか? というのがこの映画のテーマのように思えます。

・刑期を勤めればそれで許されるのか……。
・でも罪を犯した人は永遠に幸せな暮らしをしてはいけないのか……。
・犯罪として取りあげられなかったが、本人だけが罪の意識を持って生きてきた場合は、どうすれば許されるのか……。

単純に割りきれる問題ではないとは思います。でも、この映画からは、罪を犯した人も幸せになってほしい……という監督さんの祈りを感じました。
幸せ……というのは心の通い合う人が周りにいてくれることだと思います。

最近進展のあった津山での少女殺害事件の容疑者がおそらくそうなのでしょうが、似たような犯罪を繰り返してしまう人たちがいます。体の中にある衝動を抑えきれないのでしょう。それは何故なのか……。やはり上のような意味で「幸せ」ではないのでしょう。
posted by dunno at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

杉村知美さんの「やわらかいかたち#4」

「アンクル岩根のギャラリー」で開催された「杉村知美展」はとてもよかったです。

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基本的には写真展なのですが、普通に印刷してあるものと、フィルムに印刷してそれを透明なアクリルで挟んだ作品群がとてもよかったです。

ぼくの購入した作品は「やわらかい形#4」。今日、引き取ってきました。

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食卓に置いてうっとりと眺めています。明日の朝食の時、ちょっとどけないとまずいですね〜。

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posted by dunno at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | アート

2018年06月18日

渚ゆう子さんと千葉紘子さん

今、自宅のCDプレーヤーにはいっているのは「GOLDEN☆BEST 渚ゆう子」です。ここ数日ずっとかけています。だいぶ前に購入したCDです。この人の声がとても好きです。また若い時の渚ゆう子さんはとてもきれいなお姉さんでした(ぼくより10ぐらい上)。

購入時に知っていた曲は5、6曲だと思いますが、他の曲もとても良かったです。ヒットする前、ハワイアンも歌っておられたんですね。そういう曲もいいです(「早くキスして」)。

動画もみたくなりいくつか観たら、こっちもよかったのでメモ代わりにここにリンクを貼っておきます。

渚ゆう子 - 京都の恋


京都の恋/渚ゆう子(高音質)
https://youtu.be/ov5z6tU2RIg

京都慕情 - 渚ゆう子


京都慕情 Yuko Nagisa
https://youtu.be/jYqKccaUOgY

渚ゆう子「さいはて慕情」(1971年)


渚ゆう子リサイタル(3-7 早くキスして)1974 3m15sより
https://youtu.be/jPX1bsh_duo?t=3m15s
※上ではひとりで歌っておられますが、CDでは佐々木敢一さん(和田弘とマヒナスターズ)とのデュエットです。

同じリサイタルで、「早くキスして」に続けて歌われたメドレー(今日からひとり、さいはて慕情、長崎慕情、雨の日のブルース)です:
渚ゆう子リサイタル(3-8 メドレー)1974
https://youtu.be/LLP1g_2yWGA

「今日からひとり」もすきな曲です。

なお、このリサイタルの歌唱は以下からあれこれ聴くことができます。
https://www.youtube.com/channel/UCykTB94JLDIFGHnL8c3BUbw/videos


さて、渚ゆう子さんと顔は似てないんですが、美しい声とお姉さんらしい風貌で連想してしまうのが千葉紘子さん。「折鶴」、大好きでした。他の曲をあまり覚えていないんですが……いつかベストアルバムを買いたいです。この方の声もきれいです。

千葉紘子 / 折鶴

おお、いつまでも美しいですね〜。

昔の映像:
千葉紘子 ♪折鶴


音だけバージョン:
折鶴。千葉紘子さん。
https://youtu.be/hOjhiQRSl7g

※今朝、通勤時にふと「折鶴」の曲が頭に浮かんできて、歌手がだれだったかな……と考えても「千葉」しか思い出せませんでした。気になるので検索したら「紘子」でした。う〜む、そもそもこの「紘」って、見ながら書かないと字が書けません。この字を生まれてから一度も書いたことがない気がします。今、実際に書いてみたのでしばらくは覚えているかもしれません。糸へんの右側が「広」に似てますが違うんですね。
posted by dunno at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽