2017年09月25日

ボンジュール、アン

9月23日にシネマクレール丸の内で『ボンジュール、アン』を観ました。

公式サイト
http://bonjour-anne.jp


楽しい映画かな……と思って観に行ったのですが、とっても退屈な映画でした。ただだらだら観光して、おいしいものを食べて、おいしいお酒を飲んで……の繰り返し。いくらなんでも飽きてきます。

そもそも、裕福な人たちの話を見ても共感できるはずもなかったのでした。
『パターソン』を観ればよかったな。
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2017年09月24日

ユリゴコロ

昨日、岡山メルパで『ユリゴコロ』を観ました。原作(沼田まほかる)は2度読んで、2度とも面白かったので期待していました。

公式サイト
http://yurigokoro-movie.jp



主人公が独居老人である父親の家で、押し入れの中の古いノートを見つけます、その表紙には「ユリゴコロ」という題がつけられていました。そしてその中には殺人者の告白が書かれていたのです。一体これは……、という話。小説では、「ユリゴコロ」のノートの部分は書体が変えて印刷されています。この部分を映像で表すと、どうしてもその人物の顔や声がわかってしまいます。最初はなにしろその人物が男の子か女の子だともはっきりはわからない書き方になっています。人形がでてくるので女の子だろうとは想像できるのですが。

前半はよくできていたと思います。ノートの部分は本当に映像でした。子どもから次第に成長して最後に吉高由里子になります(この女優さん、本当にきれいな人ですね)。この女性がみつ子という若い女性と出会ってとても親しくなるところ……ここが一番ゆさぶられるところ。二人とも心を病んでいて独りぼっち。それがスーパーで偶然知り合うのです。幸せなきもちと痛々しさとそれから……。

映像化のためでしょう、この告白者がだれか? という問題の解答候補者が原作では2人いるのですが、もうひとりをばっさり削ってしまっています。それに合わせてその関係者もばっさり削ってしまっています。その分すっきりしているのですが……後半になって、しわ寄せが出てきてしまいます。ある人物にこの告白者を殺させようとするんです!!! これは描かれなかった別の人の行為。そのある人物には全くふさわしくない行動なんです。これはまずいでしょ。残念です。

もうひとつ。小説の主人公は映画よりもっとおだやかな人物。後半部分のとりみだしようはやりすぎ。これもちょっと残念。

でも吉高由里子さんが本当によかったです。彼女のファンなら逃せない映画。でも、話としては小説の方がずっといいです。そちらをご一読ください。何度も読み返したくなります。
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2017年09月22日

島津亜矢さんの新作☆

昨日、島津亜矢さんの新作アルバム「Singer4」と、亜矢さんがAYA名義で歌った主題歌「I CAN’T DO ANYTHING -宇宙(そら)よ-」を含むシングルが発売されました。早めにAmazon等で予約された方は前日に受けとられたようですが、ぼくは、表町商店街振興のため、表町のO森楽器店で「Singer4」を一月前に予約しました。シングルの方は、ダウンロードしようか迷ったのですが、結局、こちらは予約しないで、昨日同じ店で一緒に購入しました。

昨日はスムーズには仕事が終わらず、お店に着いたのが6時20分。まだ店は開いていました。閉店時間を尋ねると、なんと6時半とのこと。ぎりぎりセーフでした。

昨夜は、2枚とも1回聴いただけでした。今日はアルバム全曲とシングルの亜矢さんの歌だけを1枚のCDにして、それを繰り返して2回聴きました。知らない曲が多かったのですが、だんだん慣れてきました。まだどれがいいとかよく自分でわkっていないのですが、最初の『命の別名』は期待に応えてくれたいい歌です。それから『じれったい』というのが面白い曲ですね。なんか聴いたことがあると思ったら、レスリー・チャンのカバーを聴いたことがありました。
https://youtu.be/lbB7y6QtHWY
(環境によって見れたり見れなかったりするようです)

オリジナルの安全地帯の歌でもどうぞ:
https://youtu.be/WL2hBFhyo6Q

*****

早くも亜矢ちゃんの「Jupiter」が一部だけYouTubeに上がっていましたので、ぜひどうぞ。
https://youtu.be/ofqtDACquUI

続きはまた後で……。
タグ:島津亜矢
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2017年09月15日

松本旅行2017(5) 寺・神社(お宮)他

最後はお寺や神社・樹木・石などなど、残っているものを載せます。

まず最初に紹介するのは信州大学キャンパスの中の石捨て場(?)。

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誰かがわざとしているのでしょうか、奧のコンクリート擁壁の上に形の良さそうな石がずらっと並んでいるんです。展示してあるみたいに。

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集会の行われた理学部講義棟のすぐそばでした。
そしてその講義室の椅子はなんとピンク色でした。いいですね。

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次は大安楽寺です。

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次に大安楽寺を西に進んで「紙すき川」の名残の解説版のあったところを裏町取りへ下る道筋でみかけた風景を載せます。

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また大安楽寺方面に戻ってしまうんですが。大安楽寺のすぐ北にある岡宮神社にはとても変わった木があります。まるで人の鼻みたいなコブがあるんです。

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ちっちゃなコブのある木もあります。
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こんな木も……
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それからこんな木も……。向こうに大安楽寺が見えます。
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百度石です。
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遊びに行ったわけではないのですが、朝・夕と色々見ることができました。来年の8月は松本でトポロジー・シンポジウムがあります。また松本に行けるのが楽しみです。
タグ:松本
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松本旅行2017(4) 古い家・緑に覆われた家

松本には、古い家もまだたくさん残っています。それから驚いたのが蔦などの緑に覆われた家や建物が多いこと☆
この記事ではそのような建物の写真を載せます。

とても印象に残ったのはこのお店の看板です。本当に綺麗な黄色でした。
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その隣には緑に覆われた建物がありました。
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そしてこのふたつの建物の正面、やや離れたところにこんなすごい建物が!
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このベランダには出られないでしょうね。

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また緑に覆われた建物です。

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最後に信州大学のキャンパス内にある建物です。「球松本歩兵第五十連隊糧秣庫」だそうです。
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次の記事で松本旅行レポートのおしまいのハズです。
タグ:松本
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松本旅行2017(3) レトロな建物

この記事ではレトロな建物をいくつか紹介します。

まずは、深志橋の北、総堀の東側にある医院です。
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2軒ならんでいます。右側のがすごいですね。古い医院はたくさん見かけました。あまりに多いのでもう撮るのをやめました。

深志橋の信号から少し南に下って、道がやや左に折れるようになっているあたり(この南北の通りを上土通りといいます)は大正ロマンの街と呼ばれているそうです。レトロということばがぴったりの地区です。

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↑ここは「水」の記事で載せた「東門の井戸」の場所です。

レトロ……ではないけれど、上土通りに営業を停止した(多分)映画館が残っています。
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南にもレトロなビルがさらに続きます。
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これは写真館だったかな? 店の前に古い道具が陳列してあります(ガリ板の道具など)。
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下のこれはどこだったかな……。忘れてしまいました。
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続きます。
タグ:松本
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2017年09月14日

松本旅行2017(2) 松本の水

松本は涌水・井戸の多い町でした。街のあちこちに井戸があるんです。次回は水筒をもって歩きたいと思います。
懇親会のときにある方から伺ったのですが、お連れ合いのご実家が安曇野で、そこの涌水の味はまた違うんだそうです。ぜいたくな話ですね。

さて、色んな場所の水を紹介します。

最初は高砂通り(人形町通り)の「源智の井戸」です。
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下は「上土・下町会館」前の「東門の井戸」です。
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信州大学の東門を出ると女鳥羽川が流れていました。ココあたりでは南北に流れています。橋の上から、南方向・北方向を撮ってみました。
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最終日の朝、小雨が少し降っていましたが、次第にやんでくれました。大雨でしたらバスに乗ろうと思いましたが、この日も歩いて通うことができました。大学に行くのに一番簡単なのは東町通りを北上すること。この朝は、一本東のまっすぐに伸びた道を行くことにしました。裏町通りというんでしょうか……。けっこう雰囲気が好きです(笑)。
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ふと見ると「鯛萬の井戸・入り口」という札がかかっていました。あとで調べたのですが「鯛萬小路」という細い道の入り口でした。井戸があるのなら入ってみたいです。なんだか妖しい雰囲気があったのですが、朝ですからまあ大丈夫……。細い道が続きます。

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奧に巨大なマンションが見えるのを確認してください。その前に見えるのが「鯛萬の井戸」でした。

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ちょうど、自転車を転がして水を汲みに来られた方がありましたので、「ここの水はおいしいんですか?」とうかがってみました。そうすると「珈琲をいれるときはここの水を使うんですよ、水道の水とは全然違います」と教えてくださいました。出かけるときはよく水の容器を自転車で運んで、チャンスがあれば水を汲むんだそうです。どっから来たのかとかそういう話になって岡山だと答えると、最近倉敷にいったばっかりだということでした。3回目だそうです。倉敷がお好きなようでした。水を汲むところを撮らせていただきました。

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また、もともとすぐそばの大きなマンションの建っているところに鯛萬という立派な料亭があったんだと教えてくださいました。それが井戸の名前の由来なんだそうです。

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すぐそばの古い建物。ここで鯛萬小路は北に向きを変えます。
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鯛萬小路がぶつかる通りです。西に戻ります。「ようこそ、うら町へ」と書いてあります。
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また裏町通りにきたので、北上します。葭町という交差点に松本名物があるので、水とは関係ありませんが、写真を載せておきます。
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これは何のお店だったかというと……その答えは裏町通り側にありました。
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読めますか?「早川履物店」だったんですね。「運動靴」「ゴムくつ」なども読めます。上の方には多分「アキレス」とか「アサヒ」とか書いてあるんでしょうか。
この店が好きなので、三日間、毎日必ず1回ここに来ました(笑)。

ちなみにここで西にまっすぐ歩いて行くと松本城総堀にかかる「深志橋」に行きます。

西に曲がらず、さらに北上します。裏町ほどの情緒はないですが、ところどころ古い家があったりします。
有名な井戸とは規模が違いますが、「庶民の井戸」というのもありました。
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さてこの道をずっと北上していくと、T字路にぶつかり、そこにこんな案内板がありました。
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「紙すき川(横田溝渠)」という川があったんです。でも今は水も涸れ、小さな溝になってしまっています。
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ちなみにこの東西の道を右にいくと「大安楽寺」があります。

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その手前で左折して北上すると「岡宮神社」があります。この「岡宮神社」には面白い木があるので後で写真を載せます。

最終日の講演は12時で終わったのでまた歩いて、「岡宮神社」に寄って、まっすぐ南に下り、女鳥羽の交差点を渡り、料亭鯛萬のあったマンションの東あたりを歩いたりしました。

突き当たりにも面白い建物がありました。窓がいい雰囲気です。
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そこで振り返ると鯛萬のマンションが見えます。

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突き当たりを右折し、次の角を左折すると、また女鳥羽川に出会いました。ここらあたりから東西に流れています。

橋(多分、念来寺橋)からまた写真を撮りました。
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その隣の鍛冶橋を南に渡って少し進むと左に「伊織霊水」というのがありました。
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右隣には霊水の名前の元となったと思われる鈴木伊織という方の墓所がありました。
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日の出町通りに出ます。

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ずっと西に行くと中町通りに来ます。そこにも井戸がありました(無名?)。
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食事をして、前の記事で書いた伊東石材店に行ったわけです。せっかく松本にきたので、ついでに松本市美術館にも行きました。特に見たい展示はありませんでしたので、「水」玉だけ写真に撮ってきました。
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そのあとあがたの森公園に行きました。少し雨がぽつぽつし、風もかなり強くなってきました。池の写真を載せておきます。
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水と言えば松本城のお堀も水ですね、載せておきます。

深志橋から見た総堀。
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総堀の料理屋さん
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外堀
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内堀と天守閣
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タグ:松本
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2017年09月13日

松本旅行2017(1) 伊藤博敏さんの石アート

9月5日〜7日、信州大学で開催された研究集会に参加しました。宿は松本駅の近くにとり、毎日大学との往復で少しずつ経路を変えて、松本の町を楽しみました。初日は、お昼頃に松本駅に到着し、駅ビル4Fで食事をして、真っ先に向かったのが伊藤石材店(松本市中央3-7-20)でした。

松本駅お城口からまっすぐ走っている道から大橋通りという道に折れてすぐの場所にあります。実はこの石材店をやっている伊藤博敏さんは石屋さんであるとともに、非常にユニークな石の作品を作るアーティストでもあるのです。作品をネットで知って、一度観に行きたいと思っていて、やっと夢がかないました。ぼくの得ていた情報では、店の二階がギャラリーになっていて、いつも開けているわけではないということでしたのですが、まあ、三日間あるのだから一日ぐらいは開いているだろうと期待していました。

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お店自体は開いているようでしたが、中で女性が机に腰かけて仕事をしておられて、入ってもいいものかどうかよくわからなかったのですが、ダメ元で、閉まっていた玄関の脇の開いている別のドアをノックして声をかけてみましたら、どうぞ、ということなのでお邪魔させていただきました。作品は2階ではなく1階にぐるりと展示してありました。

事務所兼ギャラリーの様子がよくわかる写真がありますので、「まつもとクラフトナビ」というサイトの紹介ページをリンクしておきます:

http://www.craft-navi.net/gallery/383.html

石のアートのギャラリーは「自遊石」(もしくは「自遊石PLUS」?)という名前です。そのサイトが二つあるようです:

http://www.jiyuseki.com/ こっちが「自遊石」?
http://www.jiyuseki.net/ こっちは「自遊石PLUS」? よく違いがわかりません。

ブログも二つあります。
http://scrap.jiyuseki.com
https://www.jiyuseki.net/blog

あっちこっちに作品の画像がありますからたっぷり楽しんでください。一番好きなのは、「料理」シリーズかな。石を包丁で切っている作品ってとても面白いです。あ、もちろん石にファスナーがついている作品もいいです。

これらの作品は販売していないようで値段はついていませんでした。ただ、他のアーティストさんの作品や、ちょっとした「台」のようなものは販売していたので500円の「台」と、作品の絵葉書を購入しました。

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事務所におられたのはたぶん奥様ではないかとおもうのですが、仕事の手を止めて、いくつかの作品を解説してくださいました。ぼくが手にしていた吉田キミコさんのトートバッグに目を止められ、いいですね、と言ってくださいました。嬉しいですね。

吉田キミコさんのサイト
http://www.kimicoyoshida.com

お店に着いたのが1:15頃。そこから信州大学まで徒歩で30分ぐらいかかるので、お店におれたのは15分か20分ぐらいでした。ギリギリ間に合いました。

最終日はお昼頃に講演が終わったので、またぶらぶら歩きながら、伊藤石材店に行ってみました。途中でお昼ご飯を食べたのでお店に来たのが1時を少し過ぎていたころでしたが、なんだか雰囲気が違うなと思ったら、事務所のウインドウに半分スクリーンが下されていて、ドアのそばに"SORRY! WE'RE CLOSED"の札が出ていました。残念!

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でもウインドウ際の作品の写真を勝手に撮らせてもらいました。

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石の好きな方、ぜひ行ってみてください。また各地で個展も開いておられるので、運のよい方はそちらでご覧になってください。
タグ:松本
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